家の燃費を科学する 棟晶株式会社

HOUSE_BUILDING棟晶の新築・注文住宅

性能も価格も、全てをあきらめない家づくり。

世界基準1

高気密・高断熱

高気密・高断熱。

北海道で家を建てるなら“高断熱”ということは当たり前。でも闇雲に断熱材だけを増やしても暖房費を下げる効果は期待できません。
棟晶のポイントは“高気密”。一般的に高気密住宅の基準は2c㎡/1㎡以下の隙間量だといわれますが、棟晶の標準ではこの隙間量が0.4c㎡/1㎡以下!
1m四方の床に対し2mm×2mm程度の隙間しかない、ということなんです。
これこそ棟晶の家が「低燃費」といわれる最大の秘密なのです。

世界基準2

耐震補強・断熱施工

全館空調。

棟晶の建てる家が「低燃費」な2つめの理由。
それは「換気」にあります。
暖房機器でどれだけ暖めても、部屋の温かさを屋外へ逃がしてしまっては意味がありません。
棟晶では給気・排気ともに機械で管理する「第一種換気」を採用。外気の冷たさを室内に入れず、汚れた空気を屋外に出すときも汚れだけを排出して、熱は逃がさないようにしているのです。「高気密」と「換気」が合わさって初めて「低燃費な家」を実現できたのです。

世界基準3

耐震等級3

耐震等級3。

近年頻発する巨大地震。
棟晶では、住んでいる方に本当に安心して過ごしていただきたいという思いから「震度6強以上の揺れが30分以内に2度発生しても倒壊しない」という「耐震等級3」を標準仕様で住宅設計を行っています。
残念ながら耐震等級は最高で「3」までなので、棟晶のつくる家も「耐震等級3」と表記されますが、私たちはそれ以上の安心を皆さんにお届けしている、と自負しています。

世界基準5

デザイン

デザイン

家づくりで重要なポイントとなるデザインも、棟晶では担当営業とインテリアコーディネーターがお客様と何度も打合せを重ね、出来る限りご要望を実現するお手伝いをしています。
人が家にあわせるのではなく、お一人お一人のライフスタイルに、あわせたデザインを提案。
また、日本の住宅デザインのトップランナーとコラボレーションの実績も豊富。最先端のデザインを暮らしに取り入れ、棟晶でしか実現できない住まい作りを行っています。

自然エネルギー。

棟晶の注文住宅には、太陽光発電が設置可能。仮に新築時に費用面で太陽光パネルが設置できな場合でも、将来、躯体の補強工事などなしに、パネルの追加が可能な設計をしています。
また、リフォーム&リノベーションの場合には、無料で断熱診断をし光熱費を削減するためのアドバイスをします。太陽光発電システムを採用して、売電したいのか、蓄電して自分で使いたいのかなどのご相談も応じておりますので、お気軽にお問い合わせください。

自然エネルギー

燃費が見える、わかる。

棟晶では土地の情報・設計プランをもとにシミュレーションソフト「建物燃費ナビ」を使って光熱費を算出し、計算結果を設計プランと一緒にご提案しています。建てる前に家の燃費と住んでからの光熱費を知ることができるのです。 間取りやプラン、内装のデザインを家族で決めるように、永く住む家だからこそ光熱費や毎日使うエネルギーのことも考えていただきたいという私たちの願いでもあります。

燃費が見える、わかる

地産地消。

棟晶では、外壁や室内のフローリングなどに道産の木材のご使用をお勧めしています。
その土地の気候には、その土地で育った木材を使うことが最も適しているからというのがその理由。
外壁は年を経る毎に風合いを増し、万一破損した場合でも同じ道産材でいつまでも同じ品質で修繕が可能。
床材に採用すれば、床暖房がなくても温もりを感じ、固すぎず、ふみ心地が良いのが特徴です。

地産地消。
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