家の燃費を科学する 棟晶株式会社

BLOGスタッフブログ

棟晶

2019年エコハウス大賞奨励賞受賞!

「未来につながくエコハウス」をテーマに開催された、エコハウス大賞新築部門にて新住協コラボモデルが奨励賞を受賞しました。

エコハウス大賞は意匠と性能の両面で優れた住宅を表彰する設計実例コンテストです。

 

新住協プロトタイプ
(一社)新木造住宅技術研究協議会×棟晶コラボモデル

<外壁>
外壁材には北海道産の「カラマツ」を採用無塗装板30mm厚×60、105、140幅の3タイプを目透かしで張り分けることによって味わい深く飽きがこないデザインに仕上げました。下地に国土交通大臣認定の不燃材モイスを採用する事によって防火規制をクリア!デザイン性だけではなく性能にも優れた仕上がりになっています。
 

<内装>
日本人の多くは家の中では靴を脱ぎ、毎日床に触れて暮らしています。だからこそ大事にしたいと思ったのが床の素材。新住協プロトタイプの床は北海道産の「カラマツ」を使用しています。まるで床暖房であるかのような温もり、固すぎずふみ心地が良いのが特徴です。
 

<高性能トリプルサッシ樹脂窓>
高性能なトリプルサッシ樹脂窓は、冬でも室内の暖気を外に逃がさず、コールドドラフト(窓からの冷気)を抑えるため、足元まで快適な温度を保つことができます。
高性能な断熱窓を採用することで、結露を無くしカビの発生を抑えられるので、健康で快適な環境を作ることができます。
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

同じカテゴリの記事

モデルハウス・見学会 お問合せ資料請求 電話問合せ
PAGE
TOP