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リフォーム・リノベーションで二世帯住宅

リノベーションで二世帯住宅

リノベーションで二世帯住宅

二世帯住宅にしようか迷われている方もいらっしゃると思います。棟晶では、建物だけではなく、お金の面のご相談を承っております。住み慣れたご両親の家をリノベーションで二世帯住宅にすると、お金の面でいろんなメリットがありますので一部ご紹介させていただきます。

リノベーション前後の写真

メリットその1 土地を購入する必要がない

こんな場所に住みたい、便利な場所に住みたい…いざ土地を探してみると、希望にあう土地はとても高額。住み慣れた両親の土地を利用することで、新たに土地を購入する必要がなくなります。

メリットその2 お金を建物にかけられる

あんなキッチンが欲しい、床を無垢フロアにしたいなど、憧れの家を手に入れるとなるとその分お金もかかります。両親の土地を利用すれば、土地を購入する予定の金額を、建物にお金をかけることができます。

メリットその3 各種税金のメリット

固定資産税

二世帯住宅をリノベーションで建てる場合と、新築で建てる場合、固定資産税の金額が大幅に異なります。場合によっては数百万変わる場合も…。どちらが良いか、棟晶は総合的なアドバイスが可能です。

住宅取得控除

お子様の代で住宅ローンを組むので、10年間の住宅取得控除が受けることが可能です。

生前贈与

ご両親の土地を引き継ぐということは、生前贈与に当たります。後々負担になるであろう相続税を考えると、生前贈与の方がご負担が少ないケースがほとんどです。

メリットその4 35年ローン

棟晶ではリノベーションの場合でも、築年数に関係なく35年ローンを組むことが可能です。

メリットその5 光熱費

棟晶の低燃費な家なら、光熱費を安くおさえることができます。さらにその光熱費を折半なので、一世帯あたりの負担が少ないのが特徴です。

イニシャルコスト、光熱費などのランニングコストを全て含めると、35年間で1000万円以上お得になる場合もございます。