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棟晶のリノベーション

お好みのデザインで「快適」「低燃費」な家にリノベーション

棟晶のリノベーションは光熱費を削減します

電気代や灯油代の高騰で、気になる光熱費。実はリノベーションする前に、光熱費を計算することができます。棟晶では、暖房費などの光熱費は「安くなります」というアバウトな言葉ではなく、設計プランに基づいて計算し「年間で光熱費は◯◯円、暖房費は◯◯円で住むことができます」と明確にお伝えします。実際に、95パーセント以上のお客様が提示した光熱費以内で暮らしております。

高熱費シュミレーション結果

棟晶のリノベーションは通風も考えます

窓の開閉の向きや設置位置などは、見た目や好き嫌いなどで決めるのではなく、事前にどちらの方角から風が吹いて、窓をあけるとどのように家の中を動くのか確認した上でご提案させていただきます。

間取り通風動画 間取り通風動画1

棟晶のリノベーションは日射も考えます

単純に南側に窓を設置すればいいということではなく、南側に建物があったり、道路をはさんでマンションがあるなど、周りの環境が日射取得に影響します。 設計の段階で、隣家などの距離や方角なども確認し、何時頃にどこの窓から入る陽の光が陰るか、何時頃にどこの窓から入る陽の光がたっぷり入るかなど、事前に確認しご提案いたします。

棟晶のリノベーションは新耐震基準に合わせます

昭和56年以前に建てた家は、旧耐震基準で建てられています。新耐震基準に合わせ、木材の接合部などには羽子板ボルトなどの金物でしっかり接合していきます。

棟晶のリノベーションはバリアフリーも考えます

バリアフリーの基本である手すりですが、トイレや階段の手すりは標準プランの中に入っておりますので 追加料金はかかりません。お風呂も段差のないタイプを標準プランで採用しております。 それ以外にも、介護ができる間取りなどの設計も可能です。

棟晶のリノベーションはバリアフリーも考えます

棟晶のリノベーションは土台を補強します

家を支える基礎と土台は、とても大事な部分です。リノベーションの場合、基本的には既存の基礎と土台等の木材を利用しますが、解体してみると腐ってた…なんてこともよくあります。弊社の場合、無料で交換致します。さらに再び腐ることがないように、防腐処理もしっかり行います。

棟晶のリノベーションは土台を補強します

棟晶のリノベーションは遮音します

二世帯住宅の場合は、子供がドタバタする、生活リズムが別々の場合などもあり、2階の音が1階に響くのが心配という方も多いと思います。二世帯住宅にリノベーションする場合、2階の床下(1階と2階の間)にもブローイング(断熱施工で遮音)をし、その上に合板、更にご予算に応じて遮音ネット、石膏ボードでしっかり遮音します。

棟晶のリノベーションは、暮らしが変わります。

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