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リノベーションの費用・価格

リノベーション費用について

リノベーション費用は、実現したい間取りや内装デザイン、暮らしによって変わります。さらに中古住宅の状態によっても変わります。
修繕費用がかなり高額になってしまう場合、新築を建てた方が安いケースも少なくありません。

物件購入代とリノベーション費用のバランス

中古住宅を買ってリノベーションする時、土地・物件購入代とリノベーション代のバランスが気になるところです。立地条件が最高に良いけどリノベーション可能な建物かわからない…。建物がわりと綺麗ならリノベーション費用は抑えられるのかしら…。等と気になっている方も多いようです。立地条件の良い土地は買い手がつくのが早いので、買うか悩んで「いざ買おう!」となった時、もう売れてしまっているなんて事がほとんどです。気になる土地や建物が見つかったらリノベーションでどこまで出来るか、まずはプロに聞くのがベストです。

物件購入代とリノベーション費用のバランス

確認するべきポイント

  • リノベーションが可能な建物なのか?
  • 基礎は使えるのか?
  • 断熱改修をしない場合、冬寒くないのか?
  • 新耐震基準に適合しているか?
  • 住宅が傾いてないか?

特にリノベーションが可能な建物かどうかは、必ず確認しましょう。「窓の位置を変えられない」「間仕切り壁が動かせない」等、物件購入後に判明したというケースも少なくありません。

住宅ローンは35年で組める?

新築の場合、35年で住宅ローンを組むのが一般的だけど、中古住宅のリノベーションの場合はどうなんだろう? リフォームローンになる場合、ほとんどが最大で20年で、月々の支払額が高くなってしまいます。 棟晶の場合、中古住宅のリノベーションも新築と同じように35年の住宅ローンを組む事ができます。

棟晶のリノベーションは35年ローンも可能です

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